K/Hシステム 自学習プログラム
K/H SYSTEM GUIDED SELF-STUDY PROGRAM

K/H英語学習法で学んだ中上級者が
実戦的な <英語の基盤力> と <質の高い自学力> を確実に養成するための
4カ月間 自学習プログラム

■ K/H 自学プログラムの特徴

■ 学習の進め方と、教材の特徴

動画のサンプルはこちら

■ 学習スケジュール

▮ コース申し込み

<受講規約> お申込み前にご確認ください ➡ こちら

<申込期限> 国内:2024年6月7日(金) まで / 海外:2024年6月3日(月) まで

コース詳細案内(PDF 15ページ)
申込フォーム<日本から受講>
申込フォーム<海外から受講>
■動画サンプル
■ 受講者の声

「自分の目標感や現状のタスクの達成状況などに応じて、取り組める教材のバリエーションが豊富で量が多いので、「少し余裕ができたら、教材BやCもチャレンジしよう」とか、「今仕事が忙しいから最低限教材Aをやろう」と言った形で選択的に負荷を掛けられるので良かった。また、学習ログや定期的な掲示板のメッセージなど、モチベーションを継続させるフォローもあったので、うまく時間を捻り出しながら4か月間継続することができたところは良かった。 」

「 実際の自分のシャドーイング録音からフィードバックをいただけて、具体的なアドバイスをいただけることの効果ははかりしれないと実感しました。書籍、公開講座ではまだピンと来てなかった「仕上がり目安」が実感として明確になったと思います。やっていると思っていて、していない部分。できていると思っていて、できていない部分。分かったと思っていて、分かっていない部分。そういうものががたくさんあったことにも気づかされました。」

「今月はたまたま英語の会議が頻繁に参加したが、継続して英語学習をしているという自負があるので、いずれも英語の点では自信を持って臨むことができた。結果的にアメリカ人の担当者と円滑なコミュニケーションを達成することができたことに加え、他部署の日本人の同僚から英語力をかなり評価された。おそらく、filler wordsをなくすことと“弾き” の意識が違いを生み出しているのだと思う。特に音の方は,自学プログラムから始めた「弱の意識」の成果を感じる。」

「英語力そのものとは関係ないのですが、異文化の視点を前向きな気持ちで学べたことはこれまでなかったので、その点とても有意義でした。言語としてのOSが真逆なだけでなく、発想その他もかけ離れた言語であるがゆえに、これまでは英語(やその発信者)に対して心理的な強い抵抗感(反発感)を持っていました。“頭の中に手を突っ込まれて、無理やり考え方を変えさせられる”ような気がするために、嫌気がさして学習を続けられなくなることも多かったです。このプログラムでは、語句解説や動画での講師の先生方のポジティブな説明に触れる中で、そうした否定的な気持ちが薄れていき、“単に違うんだ”とすんなり受け入れることができるようになってきました。そのおかげで学習を続けることができましたし、今後も続けていけそうな気がしています。どうもありがとうございました。」

「オンラインの国際会議で、native の人の発音の平板さなどが以前よりもずっと気になるようになった。リズミカルに表現できるようになってきた。 reading の際も、スラッシュごとのかたまりとして、リズム感をもって英語が読めるようになってきた。writing にも、修飾語句の加え方が役立つようになってきた。総合力がアップしたと思う。」